2004年10月 「EM菌ぼかし肥料による基肥」の巻
10月2日(土) ドラム缶に保管していた完全発酵のEM菌ぼかし肥料を施用しました。  
一般に、基肥は桜桃の根が活動している9月下旬から10月に施用して、貯蔵養分として樹に吸収させ、翌春の初期生育に対応させます。
樹の根元から一定の間隔をあけて、ばかし肥料を施用します。      
トラクターを使用して、土と肥料をよく混合させます。